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好きなサウンドトラック

Odai「好きなサウンドトラック」

 

鷺巣詩郎が好きなので、ベルセルクOSTとか、進撃の巨人とかを聞いている。エヴァンゲリオン序破急鷺巣詩郎。どれも好きなんだけど、特に戦闘シーンで流れる音楽や、悲しい心情を表す音楽が好き。

まあ、やっぱり聞いてて乗れるっていうか、悲しい場面の音楽では自分も悲しくなれるし、戦闘シーンだと、自分も鼓舞される。作曲家がつくった曲に共感できるからかな。

色々な音楽を聞くけれど、なかなか共感できる曲を作れる人っていなくて、その中で共感できる曲を作ってくれる数少ない一人。

  • 音楽は共感できるからこそ聞くと思う

意見と同じで、そうは思わないという曲は聞かないんじゃないかな。その曲が伝えたいメッセージがあって、それがその人がつくった曲から自分の心に響くものであるかどうか。それが、その人の曲を聞くかどうかになるのだと思う。

  • 音楽だったら聞かなくてそれで終わり。意見だったら、反論がある。

それが、音楽を聞くということと、意見を聞くということの大きな違いなのではないだろうか。共感できる部分は一緒だけれど、意見聞いといて、相手がいて、共感できないからといって、知らんぷりはできない。コミュニケーションが発生するかどうか、意見を聞くことと、音楽を聞くことの大きな違い。音楽を聞くときにはコミュニケーションが発生しないので、共感だけしたいというときに聞くものとして発達してきたと思う。

  • まとめ

リラックスして好きな音楽を聞いたらいいんですよ。

 

おやすみなさい。