2017-01-18 本日は大変申し訳ありませんでした。

黄色様に

  • 彼女できる
  • チュー(遠隔)する
  • その後だから自然ですよね?

と確認したところ、”OKです”とのjudgeがでたので、

ご容赦いただければ幸いです。

 

ただし、表題の通り、誠に申し訳なく思っております。

頑張りますので、引き続き応援していただければと思います。

 

Odai「私の師匠」

 

20代の間、ずっとIT業界で働いておりまして、その間に3人の師匠(尊敬できるっていうか、この人同じ人間なんだろうか)っていう人の下で働くことができたので、3人の師匠がどんな人だったか紹介したいと思います。

何でもすぐに理解してしまう博士のようなMMMVVVVさん

Mさんのすごいところは、業務内必要な知識の中で知らないことないということです。Mさんはまず、最初に速攻で、業務上必要な知識を頭に頭に入れてしまいます。

業務内で分からないことをなくしてしまうまでの速度が、尋常じゃなく早かったです。

人は、理解すればここまで強力なアウトプットができるんだとこの方から教えていただきました。

2つのプロジェクトを同時進行で進めてしまうNNNGJJJJさん

1日のうちに、Fのプロジェクトをやっている最中に、Gのプロジェクトも電話で指示を出して並列でこなしていたというNNNさん。

会社がブラックだったこともあるでしょうが、その中でどうやって、並列でプロジェクトを動かすという人間業ではないことを行うか。

それはボトルネックになっている部分を見つけて、その部分を先に片付けて、業務内で、難所をなくしてから、チームのメンバーに作業を割り振ると、決められた期間にプロジェクトを終了させることができると教えていただきました。

チームの生産性を向上させる術に長けていたSSSJKKKKさん

ここでは初めてコードレビューとか、今で言うチケット駆動開発開発とか、設計論を教えていただきました。

書籍にもとづいて、根拠のある方法で開発することを行っていた点が、2番めの師匠との違いです。

膨大な量の書籍を学んでおられました。この方から紹介していただいた本は、自分のプログラマとしての能力を飛躍的に飛躍的に高めてくれたと思っています。

この方からは、根拠のある方法のほうが、伝達しやすいということ、自分が学ぶときに学びやすい => 他のメンバーの学習コスト削減になること、実証された方法を使うため、手探りで考える部分が少なくて良いこと、とか良書を基に、技術を伝達するのがメリットだらけであることだらけであることを学びました。

良書良書最強。

さいごに

3人の方から教わったことをまとめると、

  • 業務内でわからない部分をなくしていけ。
  • ボトルネックを探して、片付けろ。
  • 本には悪書と良書がある。良書から学べ。

ということになります。

シンプルですが、1つ1つがパワフルです。

この視点から、業務を進めていくと、自分も相手もハッピーにできますね。

 

今日はどうもありがとうございました。

また明日宜しくお願い致します。